沿革

2000年04月
教材会社 有限会社Sネットとして創業(本店:香川県多度津町)
2010年01月
山本幸太郎が代表取締役就任。想隆社に社名変更。ソフトウェア開発、電子書籍事業を主軸とした事業展開を図る。
2010年07月
東京オフィス開設。主たる事業の中心を東京に移す。
2011年02月
電子書籍配信システム『ドキュメントコンテナ』を発表。日経産業新聞に記事掲載。
2012年03月
TTS機能付きEPUB制作サービスを開始。
2012年07月
株式会社フロンティアーズと業務提携。同代表取締役伊藤(元日本ポラロイド社長、元日本ビクター社長)が想隆社の取締役会長に就任。資本金を800万円に増資。
2012年08月
本店を東京都新宿区に移転。
2013年03月
総務省コンテンツ緊急電子化事業 において500冊以上の電子化を制作。2012年から1年半でトータル約8000冊の電子書籍(EPUB,.book,XMDF)制作を行う。

2013年07月国際電子出版EXPOに単独出展。6月より香川県まんのう町図書館(公共図書館)が日本国内で二十数例しかない電子図書館を開設。弊社のプラットフォームが採用される。2014年11月本店を東京都千代田区の明治大学リエゾンラボラトリー内に移転。2015年6月想隆社として第7期を向かえる。